医学の知識があっても、あなたに伝えるタイミングがずれていたら
全く役に立たないものに なります。
施術歴20年、のべ10万人の身体を診てきた、私の知識をあなたに提供します。

1000万人の体を健康にしたい。この気持ちから始めた活動です。


タケダ整体院


こんにちは、武田仁彦と申します。

現在愛知県江南市で整体院を開院して20年が経ちました。
日常、体に不調を感じてこられる患者さんの体の治療をしております。

ここ近年、健康ブームが続いています。テレビではねつ造、健康食品による死亡事故、 健康を害する結果になるケースもありました。医療施設での問題と、 医療・健康に関して不安な話題が多くでています。 その反面、体をいたわるために必要な情報は出てきません。

目新しさがない、単純すぎて面白みがない。 という理由からなのでしょうか。 それは、わかりませんが、本当に役に立つ、体のためになる情報というのは少ない気がします。 健康を害した時、健康のありがたみがわかったという話は聞きますが、本来予防できたことを防げず、 体を壊してしまうのは、無駄なことだと思います。健康のありがたみは私自身の経験と友人、 そして治療院を訪れてくれる患者さんの体を通じて私は実感しています。

少し私のお話にお付き合いください。


3年前、脳腫瘍で私は

私自身、3年前に脳腫瘍で生死の境をさまよいました。
「死ぬかもしれない」という恐怖と悔しさ、表現できない感情の日々でした。
あえて明るく接してくれる家内に、心配をかけてすまないという気持ちでいっぱいでした。
今こうしてこの文章を書いていられることが当時の自分からすれば信じられません。
医師からも、「死亡宣告」を受けている状態でしたので、その自分が奇跡的に助かり、こうして 日々患者さんの健康と向き合えていることで、人の役にたっていることに本当に幸せを感じています。 自分が死を意識し、その状態になっていた経験があるからこそ、 病気の予防というものに気持ちが 向かっていきました。

整体院と聞いて、どんなイメージがありますか

あなたは整体院と聞くと、どんなイメージを持たれていますか?「体が痛くなったらいくところ」、 「腰が悪くなったらいくところ」「肩が痛くなったらいくところ」「膝が痛くなったらいくところ」など 整体院に限らずですが、病院は体が悪くなったらいくところというイメージがあるはずです。
実際はそうですが、実は体の知識、あなたが普段どんな体の使い方をしているのか?
それに合わせて予防をすれば、体をいたわり、痛めることも減らすことができます。 日常できることで、体を守ることができるのです。

友人の体に触れたとき

「体が楽になったよ。ありがとう」
と笑顔と、ありがとうの言葉を私にくれました。
友人の体を施術した時にです。ですが、その彼の体に触れることはもうできません。
末期のガンで彼は他界しました。その彼は、「俺は200歳まで生きる」と話していました。
そのぐらい明るかったのです。

彼のためにできることはなんだろう。と病院のベットの上で施術をしました。
自分が身につけてきたことで彼にできることがありました。自分が死に直面したことと、 友人のことを経験して、健康について真剣に考えました。自分の学んできたことをもっと、 多くの人に知って活用してもらいたいと。体を壊してから病院へいくのでなく、知識を身に着けて もらうことで予防ができればと

インターネットだからできること

私は体の専門家として、日常生活で体をいたわって頂くための知識はあります。
それを無料で公開して、ご家庭で役立ててほしいと考えました。
忙しい毎日、体を休める方法を知って頂くだけで、体を健康に保つことができる。
それで、予防をすることができるからです。

マウス、キーボードで体を壊す

今、肩こり、首の張りで多い原因が、マウスを使う時の姿勢、キーボードを打つ時の姿勢が
原因で首、肩を痛める例です。
先日、治療に来た高校生は驚いていました、肩・首・顔の歪みその原因は何かわかりますか? 携帯のメールの打ちすぎです。想像できますか。 携帯のメールの打ちすぎで体をゆがめてしまうこと、 日本人の80%が一度は経験する腰痛も長時間の座る姿勢、イスの高さ、硬さなども深刻な問題です。 気がつかないうちに日常生活で体を歪めてしまい、不調の原因をつくっているのです。
その原因を知り、体の使い方を知ることで、体をいたわることができます。

1000万人の健康のために

今自分の経験、友人のことを通じて健康の大切さ、体をいたわる知識を多くの人に役立てて欲しいという気持ちで一杯です。自分がこの治療家の道に入りこの仕事を天職と信じております。
自分の健康に関する知識が大勢の人に活用してもらえたらという気持ちです。1000万人には活用してもらいたいという気持ちです。1000万人達成したら、また次と数は増えていくとうれしいです。
自分が学んできた健康の知識を日常生活で役立ててください。

無料でダウンロードしてください

私の知識で、健康のサポートができるのであればこんなうれしいことはありません。
世の中の先生と呼ばれる方は患者さんの為にという気持ちは皆持っています。
が、限られた診察時間のなかで、健康、体に関することをすべて説明することはできないのです。
また、自覚症状と判断、それらも難しいと思います。
機械で測定することは専門家でなければできません。

体の動かし方、一日数分の予防、体のここに注意しましょう。
というのは学ぶことで対応できます。その日常の体の予防方法を、このレポートにまとめています。ご家庭でお役立てください。今回は日本人の80%が一度は経験すると言われる腰痛の方々にお役立ていただきたいと腰をテーマに紹介しています。
今後、数か月に一度、肩・首など増やしていきます。これはネットでダウンロードして頂く事で、多くの方にお伝えできることそして喜んでいただける方が増えることがうれしいのです。

腰痛予防・体いたわりBOOKを無料でダウンロードする

自分の体の知識が多くの人の役に立つことを願っております。ぜひ、お友達・お知り合いの方にも教えて頂ければ幸いです。

最後に

自分の体験、友人の話をしましたのは、健康の大切さをお伝えしたかったから です。ご理解ください。このレポートが、多くの人の健康のサポートになることが私の願いです。
ぜひ、お友達・お知り合いの方にもお伝えていただきお役立てください。 それ以上の願いはありません。
このレポートをダウンロードした後、何かの販売が目的ではありません。
治療家として自分の知識を役立ててもらうことが、私の出来ることだと考えております。最後までお付き合いをいただきまして、ありがとうございます。 自分の体験、友人の話をしましたのは、健康の大切さをお伝えしたかったからです。ご理解ください。




タケダ整体院 院長 武田仁彦